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【固定記事】ブログを設置しました

こんにちは、こむぎこです。
茅歌コナギの配布サイト(https://numanoie.jimdo.com/)にブログを設置しました。

音源の配布にあたって各ページを作る度、ついつい余計なこと(制作の意図など)を書いてしまって
ページがごちゃごちゃするなぁ…と以前から悩んで(?)いました。
そもそも、ねらいや想いといったものは自分の中に留めておけば良いのですが、
記念(自己満足)にまとめておきたいという気持ちが度々湧いてきまして、
ともするとその気持ちに負けてツイッターで呟きたくなってしまうこともありました。
以後、無益なことについてはこちらのブログで書いていきたいと思います。
主に、各音源について、または投稿させていただいた動画について書いていきます。
(恥ずかしくなったら随時消して行きます…)

スマホから気軽に投稿できるブログを探した結果、こちらのFC2ブログに行き当たりました。
もしも使っていて難点が出てきたら、あっさり移転したいと思います!

なお、いままでと同じく、お問い合わせに一番早くお返事できる窓口はtwitter(@komu_kaya)ですので、
何かありましたらそちらかメール(配布サイトの「お問い合わせ」のページをご確認ください)でお願いいたします。
ブログにコメント頂いた場合、確認が遅くなってしまうかと思います。すみません。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

こむぎこ(tiwtter @komu_kaya)
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テーマ:UTAU - ジャンル:音楽

【音源配布】茅歌コナギ-さぎすげ(穏連続音)

6月の「じゅずだま」に続いて(続いて?)、先週「さぎすげ」という表情音源を配布しました。


■茅歌コナギ-さぎすげ(穏連続音)
※例によって「穏」の読みは決まっていません…頭の中では『おん』『のん』『おだやか』と適当に読んでます…。
4音階(G3/B3/E4/A4) 連続音
息、語尾息、語尾ブレス、喉切り母音(歌い出し、語尾、連続音)、一部のVC音素等搭載

原音設定: レナ様
イラスト: らーしゅ様

曲: きみも悪い人でよかった/ピノキオピー様
ust: 亜鉛様
調声: りこりす(Lycoris)様
mix: BJ.chika様
special thanks: ギーチ様

今回は、音源の制作から動画の投稿まで、色々な方に手伝って頂いています。
皆様の動画・マイリスト等へのリンクは、動画情報欄にてご確認下さい。

昨年の夏に配布した「わたすげ」と同じささやき声の表情音源ですが、
こちらのほうが静かに・しっとりとささやく雰囲気があります。(わたすげは幼くて明るめですね。)
また、低音から高音まで幅広く歌えると思います。
音源の詳細 (11)茅歌コナギ-さぎすげ(穏連続音)ver. 1.0


以下、音源についてちょこちょこと追記していきたいと思います。
(動画については別の機会にまとめさせて頂けたらと思います。
 イラストも曲のカバーも、とても素敵にやっていただきました!)

【音源の特徴】
静かで落ち着いたささやき声
…「わたすげ」と比べますと落ち着いた印象のあるウィスパーボイスです。
 声の明度としては明るいような暗いような微妙なところで、良くも悪くもコナギらしく温かみのある声色です。

良い点:
 (「わたすげ」に比べて)明るすぎない。
 パワーも発音も弱めなので、自然に歌わせやすい(多分)。
 低音に強い。(コナギにとっては過去最低音階であるG3を収録しています。)
 原音設定を依頼で作って頂いたので、過去の音源に比べて使いやすい。
  …下の【原音設定】の項で書きます。
  
悪い点:
 音階の間で声質に若干差がある。(低音のほうが声が太く暗めに聞こえがちなので、gフラグを下げて頂くと良さそうです。)
 tn_fndsとの相性が良い音源だが、まれにノイズ*が乗る。
  *…これは「わたすげ」と同じくです。原音の子音が長すぎるせいかなと思います…;;
    配布サイトの音源の詳細ページで解説しております。

「わたすげ(ささやき連続音)」、「はまおぎ(弱連続音)」と同じような、ささやき声の連続音です。
おすすめエンジンはfresamp11です。
(tn_fndsでも綺麗にささやきますが、高音域を歌わせた際にたまに破綻するようなのと
 前述のノイズの件もありまして、fresamp11をおすすめします。)
「わたすげ」と比べますと、今回の方がキレイめ(?)・落ち着いたささやき声で、低音に強いです。
「はまおぎ」と比べますと、今回の方が歌声らしく(はまおぎは暗く、ボソボソ感が強いです)、高音に強いです。

【制作の意図】 
「わたすげ」で曲をカバーしようと思った時に、明るすぎ・幼すぎでイマイチ合わないなーと感じることがしばしばありました。
(「はまおぎ」は暗すぎますし、発音が独特なのでなかなか代替できず…)
オーソドックスなささやき声の音源をもう一つ作りたいな、と思い制作を始めました。

【録音の際に気をつけたこと】
もともとはある曲(とある映画のテーマソングでした)をカバーしたいと考えていまいて、
その曲をイメージしながら録音しました。
歌唱部分が少なくサンプルに向いていないと感じたことから、配布動画では別の曲をカバーしていますが、
この曲についても近いうちにカバーを公開できればと思っています。
(配布動画の「きみも悪い人でよかった」は、ボカロバラードのタグを辿っていて出会いました。こちらも大好きな曲になりました。)

また、しっとりしたバラード系の曲に幅広く合うように、低音に耐えられる音源にしたいとも考えていました。
私はこの通り歌える音域がとっっっても狭いので、いつものコナギの声ですとB3が下限ギリギリくらいなのですが、
ささやき声ならばもっと下まで録音できるので「出来る限りの低音を目指そう!!」とやってみました。
G3の原音は半音上にズレているものが多い上、ほとんど息みたいな声ですが、
低音を歌わせたときの無理な感じがだいぶ軽減されているので無駄にはなっていないと思います(多分)。
余談ですが、女性の方でD3やE3、F3といった音階を収録できる中の人は本当にすごいなと思います…
UTAUは低音に向けたピッチシフトに弱いのですが、そうした低い音階があれば低音も安心ですよね。


【原音設定】
今回はレナさんに原音設定をお願いしました。
今までは自分で見よう見まねで原音設定をしていたのですが、
先行発声の位置や語尾音の設定に悩むことが多くありました。
レナさんのおかげで、動作の安定した音源になったと思います。ありがとうございました!
(「わたすげ」と比べますと、tn_fndsのようなループ型のエンジンを使った場合の違和感もかなり減っていまして、
 この点についてもやっぱりお任せして良かった…!と感じています。)

【まとめ】
声質が自分の思い描いていたものと近いものになったので、嬉しいです。
今までコナギが(多分)得意としていなかった、暗めでしっとりした曲、ゆったりした曲にもチャレンジしてみたいなと思います。
(余談ですが、自分の好きなアーティストの曲に音域低めのものが多いので、今後カバーしやすくなると思うと楽しみです。
 私自身ではとても安定して歌えない音域なので、コナギに歌ってもらうしかなく…)

また、動画も含めて色々な方にご協力頂きました。
自分は依頼させて頂くばかりですのに、皆さん快諾して下さった上、とても迅速なご対応をありがとうございました。
(予定よりずっと早くお披露目できたのでした!)
多くの人に観て・聴いてもらえたら嬉しいなと思っています。

テーマ:UTAU - ジャンル:音楽

【振り返り】茅歌コナギ-ひつじぐさ(柔連続音)ver1.0 について

音源について、制作してみた感想や意図、反省点などをふりかえる記事です。
日記のようなものですので有益な情報はありません。


茅歌コナギ-ひつじぐさ(柔連続音)ver.1.0 2016年11月20日配布
配布動画:



※「はまおぎ(弱連続音)」と同じ動画です。

【音源の特徴】
やや明るめであたたかい声色、弱い声
…どちらかというと明るめの弱系音源です。つぶやくように歌います。
良い点:
 通常連続音と同じような声質で、弱めの声になっている。
悪い点:
 音質が悪く、ノイジーである。2音階しかないので高音が不自然。

通常連続音をそのまま弱くしたような声になっています。
配布動画ではresamplerを用いていますが、ノイズ(ジリジリした感じ)がやや目立ちます。
テストしませんでしたが、fresamp11等のほうが綺麗に出音されると思います。

【制作の意図】 
もともとは「通常音源と併用して抑揚をつけられるような弱音源を作りたい」と考えたところから始まりました。
弱系音源はこうほねと同時期に録音したものがあったのですが、動作が安定せず没にしました。
(結果として、音質の差や発音の違いが目立つので、併用はちょっと難しいかな…という感じです;;)

【録音の際に気をつけたこと】
以前に弱系音源(没)を録音した際、声色・声の温度が統一できなかった反省を活かしまして、
特定の曲を意識しながら録音することを心がけました。
この音源では、bakerさんの「celluloid」という曲を歌うイメージで、静かで弱いけれど温もりの感じられる声色を目標にしました。
(この『一つの曲をイメージして録音する』という方法は、自分に合っていると感じています。
 具体的な指標を作らずに録音すると、声質がブレたり、発音が声色とちぐはぐになってしまったりするもので…
 以後の音源ですと、「おもだか(強連続音)」も同じような方法で収録しました。またチャレンジしたいです。)

実際にUTAUを通してみると、たいして声が弱く感じられないことに気づきまして、大変あせりました…;;
そもそも弱めの声を保つのが自分にとっては簡単でなく、油断するとささやき気味になって声色が変わってしまったり、喉があたたまってくるとはっきりした声になってしまったり…
(今思えば、諦めてささやき寄りの声にしておけば自然だったかなと…
 自分の場合はどうも、声質をそのまま弱くしようとすると大して弱くならなかったり、ぼそぼそと固めの声になってしまったりするようです。)
発音についても、もごもごさせようと考えて8モーラ140bpmで録音したのですが、いつもとあまり変わっていないかと思います。

それと、UTAUを通したときのノイズが今までに比べると大きく感じまして、それについてかなり悩んだ記憶があります。
原因は特定できていませんが、一音一音が短いために引き伸ばすと汚くなること(これ以降、140bpmでの録音を避けていたのでした…)、
録音時の声の小ささのせいでノイズが増幅されやすいことなどが考えられます。
当初はお蔵入りも考えていましたが、勿体なくて配布することにしました…。

【原音設定】
140bpm・8モーラという今までに用いたことのない設定で録音したため、
久しぶり(?)に自動推定からやり直しました。
語尾音素の設定に悩み、使いながら直したのですが、未だにいまいちかもです(先行発声の位置が前過ぎて、語尾がちょっとしつこいかも…)。
また原音設定からは離れますが、デモの調声で初めて母音の無声化にチャレンジしました。
(のちに、「じゅずだま」で無声化用のVC音素を初めて搭載しました。)

【まとめ】
前述の通り、思ったような声にならなかったりノイズが気になったりで、お蔵入りにすることも考えていました。
ですので、今こうしていろいろな方に使って頂いていたり、「あの動画良かったね」と声をかけて頂いたりするのが信じられない思いです…ありがとうございます。
確かに、(コナギの特徴のひとつかもしれない)素朴さやあたたかさについては、この音源に一番よく表れているかもしれません。
出来れば、あたたかくて優しげな音源をもう一つくらい作ってみたいな…と思っています。
(次こそはしっかりとノイズ対策をして、もう少ししなやかな感じにできたら良いなと思います…!)

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【振り返り】茅歌コナギ-わたすげ(ささやき連続音)ver.1.0について

音源について、制作してみた感想や意図、反省点などをふりかえる記事です。
日記のようなものですので有益な情報はありません!!
また、配布用のカバー・動画についてはいずれ別の記事でまとめさせて頂きたいと思います。


茅歌コナギ-わたすげ(ささやき連続音)ver.1.0 2016年8月28日配布
配布動画:



【音源の特徴】
やや明るめであたたかい声色、ささやき声
…比較的明るくフェミニンなウィスパーボイス(息の成分が多め)です。
良い点:
 可愛らしい(多分)。
 コナギには珍しく、くせが弱めで自然に歌わせやすい。
 比較的低音に強い。
 エッジ音素が使いやすい。(ささやき声の中でちょっとだけ使うとアクセントになると感じます。)
悪い点:
 コナギのほかの音源との違いが大きい(声質面)。
 tn_fndsとの相性が良い音源だが、まれにノイズ*が乗る。
 *…子音が長い音では、子音の途中で波形が欠けてしまうことがあるようです。
   mixすると気にならなくなるものが多く、自分は書き出した後に波形を編集してしまうのですが、
   不具合には違いないので言及いたします。

コナギのほかの音源とはかなり違った声をしています。
柔らかくささやいた声なので、コナギ特有のこてこてした感じ(?)が少なく、歌わせ易いと思います。
resamplerでも使えますが、tn_fndsで出音しますと綺麗にささやきます。
低音にも比較的強いです。(声質によるものかなと…クリア系よりささやき・ハスキー系の音源のほうが、低音へのピッチシフトに強い気がします。)
後続の「はまおぎ(弱連続音)」も、同じささやき系として使えます。

【制作の意図】 
通常連続音の次に録音したものです。
通常連続音を制作した際、UTAUを通しているのにもかかわらず、歌声が想像以上に自分らしくなっている(声質や歌い癖が近い?)のが面白いなと感じまして、
では普段の自分と離れた声で録音したらどんな歌声になるのだろう…?等々と考えて、このような声で録音をしてみたのでした。
また、色々な女性声の音源さんを知る中で、コナギにももっと優しげで女の子らしい音源があれば良いなぁ…と感じることがしばしばありました。これも、ささやき音源の制作のきっかけの一つです(多分…)。

【録音の際に気をつけたこと】
あまり色々と考えずに録音しました。
とにかく、可愛いささやき声!可愛い女の子の声!!という点を意識していたはずです…
発音については、良くも悪くもコナギらしい喋り声風になっているかなと…

なお、当初は2音階でリリース予定でしたが、配布動画でカバーする曲の音域が広めだったので途中で3音階目(B4)を追加しました。
深夜に酸欠になりながら、OREMOの自動録音モード2*で一気に録音した記憶があります。(ささやき声って、意外と沢山の息を使うようです…。)
*…それまではモード1で探り探り録音することが多かったのですが、モード2で一気に録音してしまったほうが迷いが無くて声に統一感が出る、と感じたのはこの機会でした。
 これ以降は、思い切って一気に録音することが増えました。ノイズや収録ミスの確認は別途必要なのですが…(※不備が多い人)

【原音設定】
今回も、特にこだわりはありませんでした。
一部の波形が通常連続音と結構異なっていて、興味深く感じた覚えがあります。(意図せず、発音や溜めの有無が変わっていたからかも…)
また、tn_fndsを主に使うために、伸縮範囲の設定を後から直したような…

【まとめ】
動作が比較的安定しており、キャッチーな可愛らしさのある声にできたのではと感じていました。
配布動画やカバー動画を沢山の方に聴いて頂けて、とても嬉しいです!!
茅歌コナギといえば、このわたすげの歌声をイメージされる方も多いかもしれません。
自分自身でももっと使って行きたい音源の一つです。

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【振り返り】茅歌コナギ-こうほね(明連続音)ver.1.0 について

音源について、制作してみた感想や意図、反省点などをふりかえる記事です。
日記のようなものですので有益な情報はありません!!


茅歌コナギ-こうほね(明連続音)ver1.0(2016年6月12日配布)
配布動画:


【音源の特徴】
明るく能天気な声色、強さはやや強め
…どこまでも明るく元気に歌います。低音はやや苦手です。
良い点:
 とにかく明るい。元気。発音がはっきりとしている。
悪い点:
 音質があまり良くない。
 発音が歌らしくない。(喋り声っぽい、しつこい発音です。)
 明るすぎて容赦のない雰囲気がある。(ちょっと狂気的です。)

少し幼く、かなり能天気な声(&発音)なので、結構曲を選ぶと思います。
より自然な明るさを求めるならば「とちかがみ」(歌連続音ver.0.9)、「みずあおい」(再録通常連続音)がふさわしいかと思います。
声の強さ・癖の強さとしては、声質的に正反対(暗めで老け気味)の「おもだか」(強連続音)に似ていると思っています。

【制作の意図】 
通常連続音を使っていて「声の明るさが中途半端だな」*と感じることが多々あったため、
思いっきり明るい音源を作ってみよう!と考えたのがきっかけでした。
*…明るく元気な曲を歌ったときについていけないのが気になっていました。
 いま思うと、声の明るさというより発音のマズさのせいで盛り上がらなかった(肝心なところで格好悪くなっていた)のかも…。

なお、こうほねの前に、明音源として制作して没にした音源があります。
サンプル(供養) https://tmbox.net/pl/1145139
いわゆる「歌連続音」(一定のメロディーに沿って録音する、一つの原音の中で音程が上下する音源)の方式で収録した、3音階の連続音でした。
声質自体は明るく伸びやかで、こうほねより自然だったのですが、UTAUを通したときのガサガサしたノイズ*が気になって配布に至りませんでした。
*…原因は複数考えられます。通常連続音と同じく収録環境が良くないこと、不得意な音域(低音)で無理に声を出した結果原音自体がガラガラしてしまったこと、歌連続音方式をとったために声が不安定(震えたり…)になったこと、周波数表の修正が上手くいかなかったこと…
歌連続音のリベンジは「とちかがみ」で行いました。(これも不備が多くver.0.9として配布していますが…)


【録音の際に気をつけたこと】
とにかくどこを切っても明るい声にしようと心がけました。
特に低音になると弱く暗くなりがちだったので、録音を何度かやり直した覚えがあります。
途中で「明るさって何だろう、これで良いのかな…」と悩むこともしばしばありましたw
今なら、何か「この曲を歌うときの声のイメージで…」と決めてから録音していたと思うのですが、
このときはまだそうした声質を揃えるための手段を知らなかったので、
「明るい」という抽象的なイメージを追いかけていたように記憶しています。
結果として、確かに明るいには明るいのですが、ちょっと明るすぎる個性的な声になりました。

【原音設定】
通常連続音から進歩がなく、これといって気をつけた点はありません。
3音階分没にした上で4音階分の原音設定をするのが、結構つらかった覚えがあります。
(記憶が正しければ、一通りの設定が終わった後に容量を減らそうと左右のブランクを切ったので、そこでもう一度原音設定をやり直したような…なんだったんだろう)

【まとめ】
「明るい音源を作る」という当初の目的は(一応)達成できたのですが、
結局低音の苦手さが解決できなかったり、歌として不自然な発音があったりと、新しい課題が見つかりました。

この音源は自分で思っていた以上に多くの方に使っていただいていまして、本当にありがたいです…!

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